飲み方のすすめ

飲み方のすすめ

こんなシチュエーションにオススメ!

最強の朝食=バターコーヒー

朝⾷をバターコーヒーにする事で、体脂肪を燃焼しやすい状態で1⽇をスタート出来ます。
「コーヒーだけではお腹が空いてしまうのでは?」と思われる⽅も多いと思いますが、バターやオイルには満腹感を持続する効果があります。また、⾎糖値の乱⾼下が起こらない為、集中⼒が持続し、⽇中のパフォーマンスが向上します。
当店は8:00から営業しておりますので朝⾷代わりに是非お⽴ち寄り下さい。

ついランチを食べすぎてしまう方!

通常の⼀⼈前の⾷事では、満⾜出来ずついつい⾷べ過ぎてしまうという⽅にはお⾷事前にバターコーヒーを飲む事をオススメします。満腹感を持続する効果がある為、過⾷を抑え、適量の⾷事で満⾜できるでしょう。
また、⾷事を摂る時間が無い時にはお⾷事の代わりにしても空腹感を感じにくいはずです。
ただ「3⾷全てをバターコーヒーだけにする」など、飲み⽅を間違えてしまうと栄養不⾜となりますのでご注意下さい。

コーヒーが苦手な方には

当店では、バターコーヒー以外にバター紅茶もご⽤意しております。素材にこだわり、無農薬無化学肥料で栽培されたアッサム系の紅茶を使⽤しております。紅茶ポリフェノールやカフェインも含まれる為、抗酸化作⽤・頭を冴えさせる効果・記憶⼒をアップする効果も期待できます。ミルクティーのような優しい味わいで、バターコーヒーとは違った味を楽しめるはずです。是非お試しください。

バターコーヒー推薦者 Dr.斎藤

「最強のバターコーヒー」は、まさに健康的な毎日を過ごすあなたをサポートしてくれる飲み物です。
材料となるこだわりのコーヒーには、カフェインやポリフェノールなども
多く含まれています。
上質なグラスフェッドバターは、グレインフェッドバターに比べ、栄養素が豊富に含まれ黄色味が強い特徴があります。それは、餌の牧草にβカロテインが多く含まれているためです。
またMCTオイルは、体内でケトン体にかわります。消化吸収が早いため、摂取後エネルギーに変わりやすく体の中に溜まりにくいという特徴があるばかりではなく、脳のエネルギーになるため、認知機能の向上や脳のパフォーマンスアップが期待されています。また、ケトン体は体内で合成されている抗酸化酵素の発現を活性化することで、体内の酸化ストレスの軽減されるされることがわかっています。
「最強のバターコーヒー」を継続的に飲み続けることで、体内でのエネルギー源がケトン体主体となり効率良く自身の体脂肪を燃やす体を手に入れることができるでしょう。
近年の研究で、飽和脂肪酸の摂取量が増えても脳心血管系の患者は増えないという報告があり、良質な飽和脂肪酸であるグラスフェッド牛からしぼったミルクでつくるバターが見直されているのです。バター・オイル=太る というイメージが強いと思いますが、バターコーヒーには肥満ホルモン「インスリン」を分泌させる糖質はほとんど含まれないので、飲んで太るという事はありません。また、新たなリスクとして話題になっている「血糖スパイク」を起こすこともありませんし、飲んだ後の眠気もないので、仕事に集中する時には最適の飲み物です。
「最強のバターコーヒー」を上手に生活に取り入れ、健康的な生活と、お仕事や勉強の両立を図りましょう。

‹Dr.斎藤糧三のプロフィール›

1973年 東京都生まれ
1999年 日本医科大学医学部卒業
日本産婦人科学会認定医となる
遅延型フードアレルギー検査をいち早く導入し、腸内環境の再生によってアレルギーなどの慢性疾患を根治に導く次世代型医療、機能性医学を日本に紹介
2013年 「食で日本を健康にします!」をモットーに日本ファンクショナルダイエット協会を設立。
協会では、ケトジェニック食事法に基づき糖質制限+良質なタンパク質摂取により、ケトン体生成を促し健康的な体を食事でコントロールすることを推奨