よくある質問

よくある質問

バターコーヒーとは何ですか?
良質なバターとMCTオイル、そしてこだわりのコーヒーで作った贅沢でクリーミーなコーヒーのことです。
バターコーヒーはどんな味ですか?
当店のバターコーヒーは、すべての材料を混ぜ合わせた後にブレンダーで攪拌させているので、上に油が浮いてしまうこともなく、クリーミーでカプチーノのような味わいをお楽しみいただけます。
コーヒーの苦みがマイルドになるので、コーヒーが苦手な方にも飲みやすい風味です。
バターコーヒーにはどんな効果があるのですか?
集中力・記憶力アップ、ダイエット効果、腸内環境の改善、満腹感の持続を期待でき、あらゆる方向からパフォーマンスを上げてくれるでしょう。 詳しくはDr.斎藤のページへ
バターコーヒーはどれぐらいの量をどれくらいの期間飲み続ければ効果があるのですか?
毎日1~2杯以上飲み続けると、早い方は1週間程度で効果を感じて頂いています。(個人差があります)
飲む際に注意することはありますか?
個人の体質や体調にもよりますが、MCTオイルに慣れていない方の場合、お腹が緩くなることがあります。そのため初めての方には、オイルハーフをオススメしています。また、早く飲み過ぎると気持ち悪くなる場合がございますので、ゆっくりお召し上がりください。
バターを毎日摂ることにデメリットはないのですか?
バターは高カロリーのため太りやすいイメージがあるかもしれませんが、人間の身体は脂質で太る訳ではありません。私たちは、良質なバターは栄養価も高く、身体にとって良い働きをしてくれると考えています。 詳しくはDr.斎藤のページへ
1杯あたり何カロリーあるのでしょうか?
1杯あたり約250Kcalです。
カロリーだけで考えれば高いと感じるかもしれませんが、当店ではカロリーが高いから太る、脂を摂ったから太るという考え方ではなく、素材の持つ働きや栄養素、腸内環境の良し悪しで太る・痩せるが決まると考えております。
毎日飲んでいたらコレステロール値が上がりました。
コレステロールは身体に悪い、太ると思われがちです。しかし、私たちはそのようなことはないと考えています。

参考文献:ジョン・ブリファ(2014)『やせたければ脂肪をたくさんとりなさい』
監修=江部康二/夏井睦,訳=太田直子,朝日新聞出版

カフェインの摂り過ぎは良くないと言われていますが実際のところどうなのですか?
カフェインは身体に悪いものではありません。むしろ、頭を冴えさせてくれる為、集中力が増し、仕事や勉強の効率を上げてくれるでしょう。※カフェインは、体質的に合わない方・妊娠されている方には良いとは言えません。
カフェインの除去方法は何でしょうか?
スイス式水抽出法です。カフェイン以外のコーヒー成分で飽和された溶液にコーヒー生豆を浸すと、溶液と生豆の平衡状態を保つ為に生豆からカフェインが抽出されます。その後カフェインを吸着するカーボンフィルターを通過させ、溶液のカフェイン除去を行います。このサイクルを繰り返すことによってカフェイン抜きの生豆が出来上がります。この除去法はコーヒーの味わいや必要な成分の損失が抑えられるのが特徴です。また、化学薬品は一切使用していない為、安全性が高いと言われています。
ケトン体とは何でしょうか?
一言でいえば、私たちの身体を動かしているエネルギーの一つです。
糖質が身体から枯渇した時、体脂肪を分解して作り出される物質がケトン体です。
体脂肪を分解して作られるのでダイエットに効果的なのはもちろんのこと、
エネルギー効率が糖質の1.25倍なので、効率よくエネルギーを作り出すことが出来ます。「糖質は脳の唯一のエネルギー源だから、とらないと脳が働かない」という事を聞いたことがあるかもしれませんが、ケトン体は脳のエネルギー源にもなりますので、糖質オフで脳が働かないという事はありません。また、食欲をコントロールするホルモンの働きを改善する効果もあるので、食べ過ぎ防止も期待できます。
グラスフェッドバター・MCTオイルとは何ですか?
グラスフェッドバターは、自然の中で放牧し、草や飼葉のみを採食させて育てた牛のミルクから作られたバターのことです。詳しくはこだわりのバターのページへ
MCTオイルは、中鎖脂肪酸(Medium Chain Triglyceride)の略です。詳しくはこだわりのオイルのページへ
取り扱っているコーヒー豆や紅茶に特徴はありますか?
コーヒー豆・紅茶の茶葉は味・品質・栄養素など、あらゆる方向から当店が最強だと思うものを選びました。
詳しくはこだわりのコーヒーと茶葉のページへ
店舗で取り扱っているバターやコーヒー、オイルは店頭で購入できますか?
現在は販売しておりませんが、準備が整い次第販売させていただく予定です。